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はちどりわ〜るど

それでも自分の人生に満足してるその辺によくいる外資系会社員 20代にてガン宣告。手術・抗がん剤を経て「若年性がんサバイバー」1年生。/ 「毒親サバイバー」/「性暴力サバイバー」/準ミニマリスト/日々色々勉強中 ブログで自分の幸せ&社会の幸せを考えながら生きるヒントを綴ります

【若年性がん患者VS毒親】テキトー漫画&雑な方法でこの世に送りだしてみる⑤

こんにちは〜。ハチドリちゃんです。 ハチドリは、若年性がん患者で、抗ガン剤治療中です。(2016年)ハチドリは物心ついたときから、両親より体罰や言葉の暴力を受けて育ちました。なお、自分の親のことを「毒親」と認定したのは、がん闘病中です。そんな毒親な両親とのやりとりをマンガにしました。

尚、ハチドリちゃんは、絵を描くという経験はほとんどありません。紙に描いたテキトーな漫画を「スマホで写真を撮ってアップ」するという、すごく雑な方法で、ゆる〜くアップしていきます。

多分普通の感覚の持ち主は、色々な意味で、え〜なにこれ(引き気味+困惑という感じになる気がします。笑 

登場人物はこちら

過去記事:若年性がん患者が毒親に言われた言葉 - はちどりわ〜るど

【アヤシイがん治療の巻】 

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以前、大切な人ががんと宣告された時、絶対やってはいけない3つのこと を記事にしましたが、その中の一つに「代替治療・民間治療を勧めること」があります。民間治療は、ナチュラル・オーガニック教に入信している友人からの勧めだったのですが、代替治療はドクパパチャン(ハチドリ実父)からの勧めでした。こういった治療を勧めるということ自体は、この世の中ある程度致し方のないことだとは思います。しかし、がん治療は、恐怖で感情を支配される中でも冷静な判断が絶対に必要不可欠です。